Category Archives: 商品紹介

サマーキャンペーン商品のご紹介 Printrbot編

Printrbot 関連商品もサマーキャンペーンで大安売り!

なんと組立キットは2万円台から!

クッキー生地やチョコレートを押し出すFoodExtruderのセットが組立キットがなんと70%OFFの大特価!

もちろん組立済みのPrintrbot Playも20%OFF!

組立済みのSimple やPLusはなんと25%~37%OFF!とってもお得!

 

WEBショップサマーセールの対象商品はWEBショップで!
http://s.nanolab.jp/ec/

【店頭&WEBショップ】大幅値引き!サマーキャンペーン!

創造空間ナノラボWEBショップ&店頭にて
サマーキャンペーンを開催します!
なんと最大70%引き!!!!
(キャンペーン期間 8/3- 8/19)
WEBショップへはこちらから https://s.nanolab.jp/ec/

ロボットやサーボモーターなどのロボットパーツ 全品10%OFF !!
3Dプリンタ用フィラメント全品5%以上OFF !!
SparkMaker本体およびレジン全品15%OFF !!
Printrbot社製3Dプリンター等も超特価 !!


なんと最大70%OFF!!!!!(;^ω^)ちょっとやりすぎ?

そのほかWEBショップ会員限定クーポン&割引も!

1.Snapmaker 3in1 3DPrinter 本体 ご購入に使える 10000円引きクーポン!
クーポンコード:SNP201808A (WEB SHOP会員限定)
ほぼ価格改定前のお値段でご購入頂けます!
※NANOLAB会員様向けにはメーリングリストで店頭割引クーポンを発行予定です。

2.Snapmaker 3in1 レーザーアップグレード セット
[ Snapmaker本体 + 1.6Wレーザー + エンクロージャー]

ご購入時に使える 20000円引きクーポン!
クーポンコード:SNPL201808B  (WEB SHOP会員限定)
通常の8倍強力にレーザー加工したい!という方に超オススメ!エンクロージャーが実質タダ!?

3.素材・工具・消耗品カテゴリの商品が一律5%引きに!
フィラメントはもちろん、なにかと入り用な造形用消耗品・ツール類も割引適用です。
※ただしSLA用レジンは15%OFFですよ!

“カゴの中の商品”確認時にクーポン入力画面へのリンクが出ます

WEBショップへはこちらから https://s.nanolab.jp/ec/

 

SNAPMAKER 3in1 3DPrinterが入荷!

前回入荷分はすべて完売!
というわけでSnapmaker 3in1 3DPrinterが再入荷です!

今回は本体(3DP,レーザー,CNCモジュール3種入り)のキットに加えて、
ABSなどの印刷・レーザー加工時に最適なエンクロージャー、
標準の8倍強力な1.6Wレーザーカットモジュールなどのオプション品も入荷しております。

さらに高品質なSNAPMAKER純正のPLAフィラメント(500g)、スペアノズルやプラットフォームシートなどの消耗品や交換部品も各種取り揃えておりますので、WEBショップ・店頭にてお待ちしておりますs。

Read more »

SNAPMAKER用消耗品も続々入荷!

Snapmaker本体と別売りの1.6Wレーザーやエンクロージャーは既にお知らせしましたね。
一緒に消耗品やスペアのパーツなども続々入荷しております。

  • ステッカーシート(3枚入り)
  • エクストルーダーホットエンドキット
  • サーミスタ
  • ヒートチューブ
  • PLAフィラメント(500g)
  • CNCビット(3本セット)
  • RJ45ケーブル
  • RJ25ケーブル
  • カーボンシート(3枚入り)
  • POMシート(3枚入り)
  • MDFシート(10枚入り)
  • ブランクウッドシート(10枚入り)

Read more »

SparkMakerの取り扱いを開始しました!

創造空間ナノラボのwebショップにて、
光造形方式の3Dプリンタ
SparkMaker“を販売開始しました。!
Read more »

Snapmakerのソフトウェアダウンロード

Snapmakerを使う上で必要なのが専用の3Dプリントソフト「Snapmaker3D」、
レーザー加工とCNCソフト「Snapmakerjs」です。

今まではフォーラム参加者のみダウンロード可能となっていたのですが、
どなたでもダウンロードできるようになりました。

ソフトウェアはここからダウンロードできます。
https://www.snapmaker.com/download

そのほかドライバーやファームウェア、CNC加工のツールパスを作るための設定ファイルなどもダウンロード可能です。

 

Snapmaker 3in1 3DPrinterのご購入はぜひ!
安心の正規代理店!創造空間ナノラボのWebショップから!
http://s.nanolab.jp/ec/products/detail.php?product_id=198

Snapmakerのフォーラムへの参加方法

もしあなたのSnapmakerにトラブルが発生したとき、Snapmakerのフォーラムは大きな助けになるでしょう。

フォーラムには
Snapmakerのホームページ>Support>Foum  からはいることができます。
https://forum.snapmaker.com/

入るとログイン画面が表示されます。

アカウントをまだ持っていない方はCreate New Accountをクリックします。
するとアカウント作成画面がでてきます。
入力項目は上から順にEメールアドレス、ユーザーネーム、あなたのフルネーム(任意)、パスワード(10文字以上)です。

すべて正しく入力し、Create New Accountをクリックすると登録したEメールアドレスに確認メールが届きます。メールに書いてあるリンクをクリックして登録を完了させます。

フォーラムにログインするとこのような画面が出てきます。

すべて英語ですが、トラブルの対処法やファームウェアのアップデート情報などsnapmakerに必要な情報はほとんど手に入ります。

 

Snapmaker 3in1 3DPrinterのご購入はぜひ!
安心の正規代理店!創造空間ナノラボのWebショップから!
http://s.nanolab.jp/ec/products/detail.php?product_id=198

Snapmakerでレーザー切り絵!

snapmaker紹介第二弾ということでレーザーモジュールを使ってみたいと思います。

レーザーのユニット!

まずはSnapmakerにレーザーモジュールを装着します。
3DプリンタやCNCモジュールがついていたら外しましょう。ネジ4本で外れます。

ベッドもレーザーとCNC専用のものに変更し、加工したいものを固定します。
レンチを使って4つのアームで固定しますが、少しめんどくさいかもしれません。

今回はMDFを捨て板として固定し、黒い紙を切って切り絵に挑戦してみようと思います。
紙の方はテープで貼ってもいいかもしれませんね。

アームで固定します

 

今回は切り絵を作ってみたいので、
SVG形式というベクター形式のデータを作成してみます。
今回はInkscapeというベクター画像が扱えるフリーソフトを使用しました。

白黒のPNG画像をインポートして、ビットマップのトレースを行います。
境界線が分かりやすければJPGやBMP形式をインポートしてもいいでしょう。

無事にトレースされてベクターになりました。
これを[名前を付けて保存]からプレーンSVGで書き出します。

Snapmakerが提供している専用のソフト(Snapmakerjs)で画像ファイルを読み込みます。
右上のモードをVECTORに切り替えて、左上のUpload Imageから読み込みます。

画像読み込み成功!

サイズやワークスピードなどを合わせて調整し、 Generate GcodeしてLoadすると…..

G-Codeを生成 レーザーが走る経路が計算されました。

こんな感じにG-codeが生成された結果が表示されます。
画像の縁取が加工されることが分かります。

レーザーの焦点を合わせる作業に入ります。
ここから先は安全のため付属のゴーグルをかけましょう。

緑のメガネ装着!加工が終わるまで外さない!

視界が緑色になりますが安全のため絶対にゴーグルをかけます。

画面左下のTool Head StatusをONにするとレーザーがつきます。

レーザーの焦点が一番小さくなるように、Z軸を動かして焦点を調節します。
X,YのOrigin(原点)も合わせて調整しましょう。
Run Boundaryでエリアを確認したらスタートです。
Let’s GO!

 

出来ました!

完成!

1台3役!レーザー加工もできるsnapmakerはこちらでお求め頂けます↓↓
https://s.nanolab.jp/ec/products/detail.php?product_id=198

125mmってどれぐらいですか?SNAPAMAKER印刷チャレンジ

SNAPMAKER 3in1の造形エリアは125mm×125mm×125mmですが
「125mmってどれぐらい?」
と聞かれるとうーん?これぐらい?

これぐらい?

数字だといまひとつイメージしずらいかもしれません。
というわけで、造形エリアぎりぎりのサイズ印刷してみましょう!
125mmの立方体は純正のソフトウェアの不具合でスライス出来なかったので、120mmの立方体を純正のソフトウェア(SNAPMAKER3D)に読み込んでみました。
※バージョン1.7.5で125mmまで読み込めるようになりました。

 

120mm

Fastプリントの設定でも印刷時間が26時間………
ちょっとつらいのでFast Printの設定をベースにカスタムの設定を作成してみました。

  • ウォールとトップは少し厚めの1.2mm
  • インフィルは4%に半減
  • インフィルとインナーウォールのスピードをアップ
  • リトラクションは少なめに

15時間位になりました。
トップの厚みが増やしてあるので、時間のかかるインフィルを減らしても大丈夫なはず….!?!?!

2時間….

 

 

 

 

 

まだ6時間… ちゃんとくっ付いてる!

 

 

 

 

 

15時間! できた!でかいよ!

👏15時間!無事に走り切りました!👏
👏SNAPMAKER 3in1 3DPRINTER👏

手に持ってみたら、威圧感ありますね。
普段の生活でデカくて四角い物体ってないですからね。
12cmって結構大きいですよ?

写真をクリックするとECサイトへジャンプします。

そんなSNAPMAKER 3in1 3DPRINTERは下記のURLからご購入いただけます。
他にもレーザーやCNC機能もついてます。
http://s.nanolab.jp/ec/products/detail.php?product_id=198

SNAPMAKER 3in1 3DPrinterが入荷です

SNAPMAKERは先日のCES(Consumer Electric Show)にも参加していたそうですね。
楽しそうなツイートを発見しました。

そんなこんなでナノラボにも嬉しいニュースが!
2月の半ば到着の予定だったSNAPMAKER 3in1 3DPrinterが入荷しました!
(((o(*゚▽゚*)o)))(((o(*゚▽゚*)o)))(((o(*゚▽゚*)o)))いっぱい来たぞー30台!

箱はきれいな白い箱、重さは10kgないぐらいかな?
本体重量が4.5kgに加えて、レーザーやCNCのユニットやフィラメントと付属品等々って感じですね。
取っ手もついているので、そのままお持ち帰りも可能…..?

店頭に置いてあるパイロット版からは若干の仕様変更があったりするみたいです。
(MicroSDスロットの代わりにUSBメモリが刺さるUBS端子になったり)

プリント品質や安定感はばっちり!
純正のソフトウェアの使い勝手もこの前のリリースで大分よくなりましたね。
3Dプリントするだけでも十分元は取れちゃいます。
加えてレーザーとCNCもできちゃう!すごい!

SNAPMAKERのご購入はぜひ下記のURLからお願いいたします。
http://s.nanolab.jp/ec/products/detail.php?product_id=198